イルミナティ☠勢によるフランス革命とかの扇動の方針って知ってる?(1/2)


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[追記]















































[以下,本文]

イルミナティ勢による革命扇動の方針を要約したものを記すね。


「なぜ,そうしようと思ったか?」というと,それが重要だからなんだけど,

「なぜ,重要か?」といえば,

その革命扇動の方針は,

今の多くの寡占状態のメディアや野党の背景にある反日の考え方に通ずるところがあるからだよ。


今のTVや新聞は寡占状態だし,

それらのメディアが,戦後,CIAの支配のもとに置かれてきたことは知っていると思うけど,

CIAは,少なくともトランプ政権以前は,イルミナティ勢のものだったわけだし,

だから,そのイルミナティ勢の基本方針を探れば,

より明快に,メディアがどういう意図で何をしようとしているのかを理解できるはずだね。


現実のところ,ネット上の言説を目の当たりにすると,

多くの旧来メディアは左傾化していることに気付くはずだけど,

そういう旧来メディアと野党の主張するところは,あまり変わらないものでもあるね。


それで,イルミナティ勢の最終目標を端的にいうと,彼らのより高次の安定のために,

世界諸各国でナショナリズムを排して,世界を統一政府で金権支配するということだね。


今,ここで,私が,その世界統一政府の樹立に向けた革命扇動方針を

お友達たちのみんなにお知らせする以前に,

実は,米国内でそれを広めようとしていた人がいたよ。

テッド・ガンダーソンっていう元FBIロサンゼルス支部長らしいんだけど,

1928117日生まれで,2011731に亡くなってるね。


私は,彼の講演を収録したYouTube動画での彼の勧めに従って,次の本を読んだんだけどね。

PAWNS IN THE GAME by William Guy Carr

この本の著者であるウィリアム・ガイ・カーという人は,カナダ海軍の諜報担当士官だったらしく,

189562日生まれで,1959102日に変死したらしいね。


テッド・ガンダーソンのYouTube動画っていうのは次だよ。

https://youtu.be/M9FW81--MdY?list=PLApqqGZRUe5oSGRvlH0a8aO7w6U-n8HLZ




また,ウィリアム・ガイ・カーの本というのは,

次のGoogleドキュメントに,その全部の内容を含めておいたよ。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qSUl6b1B1b0VJT2c/view?usp=sharing




上の動画の字幕に出てくるけど,日本語の翻訳本は次にあるね。

私は,他者の翻訳によるものについて,原著の表現内容が変わってしまってるんじゃないかと疑ってるところがあるよ。

https://www.amazon.co.jp/%E9%97%87%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%8F%B2%E2%80%95%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%81%8C%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E3%81%AB%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BBG-%E3%82%AB%E3%83%BC/dp/488086174X


それらの本の第3章でフランス革命を説明するものとして,

私がここで言っているイルミナティ勢の革命扇動方針が記されているよ。

テッド・ガンダーソンが,その講演の中で,その概略を説明しているからこそ,

原著の特に第3章のその該当する部分をしっかり読んでみようと思ったところはあるね。


まぁ,でも,現実のところとして,今の日本社会において,奇妙な動きをしている旧来メディアや野党ついて,

「なぜ,旧来メディアや野党はそうなのか?」ということを追及していけば,その扇動方針に至るということだよ。


その本には,特に,フランス革命の扇動の方針として記されているようだけど,

きっと,他の米欧等の革命でも似たような方針じゃないかな。


次の引用部分において,"The speaker""he"とかは,

Mayer Rothschild(1744223-1812919)のことだよ。

彼が,その扇動方針を語っているということね。


ちなみに,"agentur"という言葉が何度も出てくる重要なキーワードなんだけど,

この言葉は元はドイツ語で,英語の"agency"に相当するみたいだね。

ここに日本語訳を記すに当たっては,日本語として「工作員」をあてたんだけどね。


この本の著者であるウィリアム・ガイ・カーは,

別の本で,この"Agentur"の意味を次の通り明確にしてるよ。

その"Agentur"の実例を指摘すると分かりやすいと思うんだけど,

例えば,池田創価がイルミナティ勢であることを合わせて考えると,

創価学会員の2世,3世とかは,このAgenturに近いんじゃないかな。


そうそう,"Goyim"(ゴイム。単数の場合はGoy(ゴイ))も分かりにくいといけないから,

その別の本にある意味をここに記しておくよ。


別の本というのは,次の本のことだけどね。

THE RED FOG OVER AMERICA by William Guy Carr

この本の一部抜粋は,次のGoogleドキュメントに含めてあるよ。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qdnVGTGZ6SXNXZEk/view?usp=sharing




Agentur:

Well bred exceptionally clever minded individuals

  whom the Illuminati

    select in early youth,

    educate,

    and then indoctrinate

      into the ideology of secular materialism.

They are then trained and

  make capable to act as experts and specialists

    behind the scenes of ALL governments.

The Illuminati thus obtain control

  AT THE TOP of all legitimate and subversive movements,

  as well as all levels of

    politics, economics, finance, industry, the social sciences, and religion.

By exercising this control

  they can persuade, or force,

    executives to adopt policies

  which further their own secret plans

    to bring about a One World Government

      the powers of which they are organized, and ready to usurp.


(Agentur:

育ちよく,並外れて知性ある個人であって,

イルミナティが,年若いうちに選んで,教育して,世俗の唯物志向の観念を吹き込んだもの。

彼らは,その後に,熟練者また専門家として養成され,すべての政府の裏舞台で職務を果たせるようにする。

イルミナティは,このようにして統制を確立する。

この統制は,すべての合法的また破壊的な活動の最上位にあることはもちろん,

政治,経済,財政,産業,社会科学,宗教のすべてのレベルに及ぶものである。

この統制を用いることによって,

彼らは,行政官らに,政策を採用するよう説得し強制することができる。

その政策は,彼ら自身の秘密の計画を進めるものであって,

すなわち,その秘密の計画とは,世界統一政府をもたらすためのものである。

彼らは,この世界統一政府の支配力を奪うために組織され,奪う準備ができている。)


Goyim:

A contemptuous term meaning "Human cattle".

Some claim it is the term used by Jewish internationalists to refer to Gentiles.

The author believes

  it is the term used by the Illuminati

    to refer to all those

      who are marked down for subjection

      regardless of Race or Creed.


(Goyim:

「人の姿をした家畜」を意味する侮蔑的な用語。

この用語は,ユダヤの国際主義者がキリスト教徒をさしていう場合に用いられるとする説がある。

著者は,次のように信じている。

この用語は,イルミナティが人種や信条にかかわらず,

征服の対象と認めるすべての者をさしていう場合に用いられるものである。)



じゃ,次に本題で,さっきの本に記されている革命扇動の方針だよ。

以下では,その扇動方針の内容と,対応する日本語訳とを記していくね。



1. The speaker started to unfold the plot

  by saying that

    because the majority of men were inclined to evil rather than to good

      the best results in governing them could be obtained

        by using violence and terrorism and not by academic discussions.

The speaker reasoned that

  in the beginning

    human society had been subject to brutal and blind force

      which was afterwards changed to LAW.

He argued that LAW was FORCE only in disguise.

He reasoned

  it was logical to conclude that

    "By the laws of nature right lies in force".


(1. 講演者は,謀略を打ち明けるに当たって,まず最初に次の通り言った。

大多数の人は,善ではなく悪へと心が傾いているものだから,

それらの人々を支配するのに最高の結果が得られるようにするには,

暴力とテロを用いることによればよく,観念的な議論にはよらない。

講演者が論ずるには,

人間社会は,その起源にあっては,残忍で行き当たりばったりの力に左右されたが,

この力がその後に法へと変わった。

彼は,法は,ただ,力を偽装したものに過ぎないと主張した。

彼は,「自然法により,権利は力の中にある」と結論付けるのは筋が通っていると論じた。)


2. He next asserted that political freedom is an idea and not a fact.

He stated that

  in order to usurp political power

    all that was necessary was to preach 'Liberalism'

    so that the electorate, for the sake of an idea,

      would yield some of their power and prerogatives

        which the plotters could then gather together into their own hands.


(2. 次に,講演者は,政治的自由は観念であり事実ではないと力説した。

彼が述べるには,

政治権力を奪うために必要なすべてのことは,「リベラリズム」を説くことである。

そして,その結果として,

選挙民らは,観念のために,彼らの政治力と特権とをいく分か譲ることになり,

陰謀者らとしては,それらを彼ら自身の手中に寄せ集めることができるであろう。)


3. The speaker asserted that

  the Power of Gold had usurped

    the power of liberal rulers even then, i.e. 1773.

He reminded his audience that

  there had been a time when FAITH had ruled

    but stated that

      once FREEDOM had been substituted for FAITH

      the people did not know how to use it in moderation.

He argued that

  because of this fact

    it was logical to assume that

      they could use the idea of FREEDOM to bring about "CLASS WARS".

He pointed out that

  it was immaterial to the success of HIS plan

  whether the established governments were destroyed

    by internal or external foes

    because the victor had of necessity to seek the aid of 'Capital'

      which "Is entirely in our hands."


(3. 講演者は,1773年の際でさえも,

カネによる支配力は,自由主義の統治者らの支配力を奪ったと力説した。

彼は,聴衆に,信義が統治した時代があったことを思い起こさせた。

しかし,彼が述べるに,

いったん信義に替えて自由が用いられるようになると,人々は適度な自由の使い方が分からなくなる。

彼が主張するには,

この事実があるがために,

彼らが「階級闘争」を引き起こすため自由の観念を使うであろうとの推定は筋が通っている。

彼は,次のことは彼の計画の成功にとって重要ではないと指摘した。

すなわち,それは,樹立された政府を破壊するのが国内の敵なのか国外の敵なのかということである。

彼の指摘では,なぜ重要でないかというと,

戦勝者は,必然的に,「資本」の援助者を探さねばならず,

その援助者は,「完全に我々の手中にある」からである。)


4. He argued that

  the use of any and all means to reach their final goal

    was justified on the grounds that

      the ruler who governed by the moral code

        was not a skilled politician

  because he left himself vulnerable and in an unstable position on his throne.

He said

  "Those who wish to rule

    must have recourse to cunning and to make-believe

    because great national qualities like frankness and honesty,

      are vices in politics"


(4. 講演者が主張するには,

最終目標を達成するための,あらゆるすべての手段の使用は,次の理由によって正当化される。

すなわち,道徳律に支配される統治者は老練な政治家ではなく,

なぜなら,そういった統治者は,その統治者自身を,

弱みのあるものにし,また,王座において不安定な地位にするからである。

彼が言うには,

「統治したいと望む者らは,狡猾さと見せかけに頼ることがなくてはならず,

なぜなら,率直さや正直さといった崇高な国民一般の特質は,政治において弱点となるからである。」)


5. He asserted

  "Our right lies in force.

  The word RIGHT is an abstract thought and proves nothing.

  I find a new RIGHT...

    to attack by the RIGHT of the strong, and

    to scatter to the winds all existing forces of order and regulation,

    to reconstruct all existing institutions, and

    to become the sovereign Lord of all those

      who left to us the RIGHTS to their powers

        by laying them down voluntarily in their 'Liberalism'."


(5. 講演者は次の通り力説した。

「我々の権利は力の中にある。

権利という言葉は,抽象的な考えであり,それはなにも証明しない。

私が見付け出した新たな権利についていうと,

強者の持つこの権利により攻め立てることによって,

秩序と規制とによるすべての現存する力をことごとく使って,

すべての現存する法令を再構築して,

人々らの大君となる。

つまり,それら人々らは,我々に,彼らの支配力に対するこの権利を託したのであるが,

それは,人々らを,その自由意思によって,人々らの「リベラリズム」の中に投げうつことによってである。」)


6. He then admonished his listeners with these words

  "The power of our resources must remain invisible

    until the very moment

      when it has gained such strength that no cunning or force can undermine it."

He warned them that

  any deviation from the Line of the strategical plan he was making known to them

    would risk bringing to naught "THE LABORS OF CENTURIES".


(6. 続いて,講演者は次の言葉で彼の聴衆に忠告した。

「我々の資産による支配力は,まさしく次の時機まで,表に出ないままにしておかねばならない。

すなわち,その時機とは,どのような狡猾さであっても支配力であっても,

その我々の支配力を削り取るといったことが不可能なほどに,

我々の支配力が強さを増した時機である。」

彼が聴衆らに警告するには,

彼が聴衆らに分からせようとしている戦略的な計画の方針からのどのような逸脱であっても,

その逸脱は,「数世紀にわたる骨折り」をぶち壊すリスクがあるだろう。)


7. He next advocated the use of 'Mob Psychology' to obtain control of the masses.

He reasoned that

  the might of the Mob is blind, senseless, and unreasoning

  and ever at the mercy of suggestion from any side.

He stated

  "Only a despotic ruler can rule the Mob efficiently

    because without absolute despotism

      there can be no existence for civilization

        which was carried out

          NOT by the masses,

          but by their guide,

            whosoever that person might be."

He warned

  "The moment the Mob seizes FREEDOM in its hands it quickly turns to anarchy."


(7. 次に,講演者が唱えたのは,庶民に対する統制を確立するための「群集心理」の利用である。

彼が論じるには,

群衆の力は,行き当たりばったりで無分別で理性によらないもので,

右派左派どちらの側から示された考えに対しても,常になすがままになる。

彼は次の通り述べた。

「ただ専制統治者だけが,群衆を無駄なく統治することができる。

なぜなら,絶対専制なしには,文明社会の存在はありえないからである。

文明社会が遂げられたのは,

庶民によってではなく,その者がどんな者であるとしても庶民の指導者によってである。」

彼が警告するには,

「群集がその手中に自由をつかみ取ると,その途端,急速に,自由は無政府状態になる。」)


8. He next advocated that

  the use of alcoholic liquors, drugs, moral corruption, and all forms of vice,

    be used systematically by their "Agenturs"

      to corrupt the morals of the youth of the nations.

He recommended that

  the special 'agenturs' should be trained as tutors, lackeys, governesses, clerks and

    by our women in the places of dissipation frequented by the Goyim.

He added

  "In the number of these last

    I count also the so-called society ladies

      who become voluntary followers of the others

      in corruption and luxury.

  We must not stop at bribery, deceit, and treachery

    when they should serve towards the attainment of our end."


(8. 次に,講演者が唱えるには,

青年期の国民の道徳を退廃させるための彼らの「工作員」によって,組織的に,

酒類,薬物,道徳的退廃及びあらゆる形態の非行が用いられるべきである。

彼が勧めるには,

特殊な「工作員」が,家庭教師,下男,女性家庭教師,店の販売員として,

ゴイムがよく行く遊興場にいる我々の女たちによって養成されるべきである。

彼は,次の通り言い足した。

「それら最後の女たちの人数に,私は,

いわゆる社交婦人,つまり,堕落と贅沢の中で,自発的に他者に付き従う女たちを含めている。

賄賂や詐欺,不忠が我々の目的の達成に向けて役に立つとき,

我々はそれらをためらってはならない。)


9. Turning to politics

  he claimed

    they had the RIGHT to seize property by any means, and without hesitation,

    if by doing so

      they secured submission, and sovereignty.

He pronounced

  "Our STATE marching along the path of peaceful conquest

    has the RIGHT to replace the horrors of wars

      by less noticeable and more satisfactory sentences of death

        necessary to maintain the 'terror'

  which tends to produce blind submission."


(9. 政治について,講演者が主張するには,

もし彼らがそうすることによって,彼らが服従と統治権とを確保できるなら,

彼らは,どうにかしてまた迷うことなく,財産を押収する権利を有する。

彼は次の通り断言する。

「平和的征服の軌道に沿って進んでいく我々の国は,

戦争の恐怖を,より目立たずかつより大きな満足を得られる死刑宣告へと置き換える権利を有する。

この死刑宣告は,盲目的な服従を生むのに資する「恐怖」を維持するのに必要である。」)


10. Dealing with the use of slogans

  he said

    "In ancient times we were the first

      to put the words 'Liberty', 'Equality' and 'Fraternity'

        into the mouths of the masses...

      words repeated to this day by stupid poll parrots;

      words which the would-be wise men of the Goyim could make nothing of

        in their abstractness, and

        did not note the contradiction of their meaning and interrelation."

He claimed the words brought under their directions and control 'legions'

  "Who bore our banners with enthusiasm."

He reasoned that

  there is no place in nature for 'Equality', 'Liberty' or 'Fraternity'.

He said

  "On the ruins of the natural and genealogical aristocracy of the Goyim

    we have set up the aristocracy of MONEY.

  The qualification for this aristocracy is WEALTH which is dependent upon us."


(10. スローガンの使用について,講演者は次の通り言う。

「古くは,我々が最初に,『自由』と『平等』と『友愛』の言葉を庶民の口にはめ与えた。

愚かで飼い慣らされたオウムにより,今日に至るまで繰り返して発せられた言葉。

ゴイムのうちで賢人を自称する者が,

それらの言葉の抽象性のために利用できず,

それらの意味と相互関係とにおける矛盾に気付かなかった言葉。」

彼が主張するには,

それらの言葉が,彼らの指示と,統制「師団」とのもとで,「熱狂に満ちて我々の旗印を保持する者」をもたらす。

彼が論ずるには,どこにも,「平等」や「自由」,「友愛」にとって適当といえる場所はない。

彼は次の通り言う。

「ゴイムの生来で世襲の貴族の没落とともに,我々は,金権貴族を確立した。

この金権貴族でいることの資格は富であり,富は我々に左右されるものである。」)









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