本気で壊滅する気あるのかな?@yokunihideyuki @hr_party_TW @AbeShinzo @ecoyuri @kawamura758 @t_ishin

[追記6]









[追記5]

(YouTubeチャンネル「SakuraSoTV」の

動画「【討論】どこへ行くアメリカ?そして日本-トランプ大統領就任[桜H29/1/28]」にMicky TheMiracleで当初のコメント。1/29/2017 8:10 PM
そののちに下線部を挿入。1/29/2017 11時半過ぎ)


https://youtu.be/zoDYQ2IhoQY

 

Micky TheMiracle

シオニストと,グローバリストとが,対立してるというのは,誰が作っているのか知らないが,デマまだね。

ユダヤは,ゴイムに対して,嘘を吐くことを躊躇しないんだよ。

そういったことは,シオンの議定書にも,タルムードにも書かれてるよ。

例えば,ISISによる中東周辺国のかく乱に端を発する大イスラエル建国の試みに,

グローバリストにしても,シオニストにしても,彼ら双方ともは,

モサドやCIAらがISISを発生させた当初から反対していたものではないよね。

パネリストらは,そういった小賢しいユダヤの嘘に本当に騙されているのか,騙されたふりをしているのか,

いや,しかし,かなりインチキ臭いか,トランプ大統領に絡めたただ見せかけかの対立だということは,分かるはずだけどね。

 

数百年か,千年以上前から,いつの時代も,当初は,ヨーロッパ諸各国において,

事実と虚偽とをいろいろ混在させて,謀略の対象とする相手を手中にからめとるのが,
イルミナティ勢の常とう手段だよ。

 

それはそうと,最近,面白い太田龍氏の言説を確認したよ。

今まで,そのYouTube動画を何度か繰り返してみていたはずなんだけど,

ここ何日かで,文字起こしするまでは,その内容の重要性に気付かなかったよ。

 

そのYouTube動画は,

226事件の真相についての2008125日の日本義塾公開講義を収録したものだけどね。

 

ただ,でも,そのYouTube動画は,今は,次の感じで,一部が抜けてるんだよね。

14本のうちの5本目と6本目が,非公開になってるよ。

https://youtu.be/bxpAeRC6rvQ?list=PLApqqGZRUe5oInfnqfbGVW0PPgsrDh0r0

太田氏のその講義全体の内容というのは,

端的には,昭和天皇の戦争責任について,

「真実のところは,昭和天皇はイルミナティの手先となって,先の大戦を主導した」とかいうことを主張するもので,

種々の文献から,その主張を証明しようとするものだね。

 

特に,YouTube動画の欠けている5本目・6本目の講義の内容というのは,

大よそ,次の(1)~(7)とかを,根拠をもって説明している感じかな。

 

(1)イルミナティは,宮中に,フリーメイソン化した高島鞆之助や吉井友実を送り込んで,昭和天皇を教育した。
(2)明治以降,先の大戦に至るまで,英国・フランス・ドイツ等と同様に,皇族男子は陸軍軍人,海軍軍人となっていったが,

 高島・吉井は,日本での王族というべき皇族と,軍隊との一体化を主導した。
(3)大正天皇は,イルミナティの傀儡となっていたが,
 国会を廃止した独裁体制を望んで,山縣有朋と衝突した。
(4)基本的に,昭和天皇は,イルミナティの手先として大正天皇を引き継ぐかたちで,
 独裁体制に向け,2・26事件の解決等を主導した。
(5)2・26事件までは,陸軍将官の圧倒的多数は,中国との戦争に反対で,それは常識的だったが,
 2・26事件により,昭和天皇に逆らえない社会風潮ができた。
(6)2・26事件について,
 近衛文麿は,決起青年将校団の趣旨を採り入れるべきと考えていたのに対し,
 木戸幸一は,直ちに,彼らの反乱を,即時,徹底的に鎮圧すべきだと昭和天皇に提起したが,
 世論操作があって,近衛が悪玉に,また,木戸が善玉になっている。
(7)日中・太平洋戦争というのか,大東亜戦争というのか,先の大戦の開戦について,
 近衛は,「日本は,中国から陸軍を全面的に撤兵し,米国と交渉し直し米国と戦争すべでない」と考えていたのに対し,
 木戸は,「陸軍中枢部に従って,中国からの撤兵反対,米国との戦争を辞さない」と考えていた。

それらの5・6本目の内容に続いて,大よそ,次の(8)~(10)とかの内容があるね。

(8)満州事変以降の日本の戦争期間中には,総理大臣が,1~2年,さらには,1年未満で辞めていて,  そうした者らが,共同謀議をして,一貫した日本の戦争拡大を遂行することありえず,
 主犯格は,昭和天皇であり,その背後に,イルミナティ勢がいたものと断定できる。
(9)1918年に,ユダヤ会議の代表と,ボルシェビキ政権の代表と,イルミナティ代表とが日支闘争計画を立て,
 そのことがロシア語の新聞に載った。
(10)日支闘争計画は,
 「日本と中国を戦わせ,日本と中国の全面的な戦争に持っていく。
 中国では,その過程において,共産主義が主導権を取るように持っていく。
 日本は,アメリカとの戦争,英国との戦争,最後に,ソ連との戦争に持っていく。
 最終的には,イルミナティ勢が中国も日本も同時に支配する」というものである。

私は,ここ何日か,次のGoogleドキュメントに,
それら14本のYouTube動画について文字起こしをしてる最中で,まだ7本目ぐらいなんだけどね。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qRy1QWjgwWWZEZG8/view?usp=sharing









[追記4]

(YouTubeチャンネル「TweetTV JP」のYouTube動画「米では移民を、日本では在日を使って不正選挙工作?首相には衆議院解散権はなく、内閣は法律の起案権も提出権もない!反トランプ陣営はカナダに?国際ホロコースト記念日とユダヤ戦略!…1/27(金)」にMicky TheMiracleでコメント。1/29/2017 3:36 AM)

https://youtu.be/hL41xgVwckY


Micky TheMiracle

太田龍氏による226事件の真相についての2008125日の日本義塾公開講義だけど,

それを収録したYouTube動画があるね。

 

ただ,でも,そのYouTube動画は,今は,次の感じで,一部が抜けてるんだよね。

14本のうちの5本目と6本目が,非公開になってるよ。

https://youtu.be/bxpAeRC6rvQ?list=PLApqqGZRUe5oInfnqfbGVW0PPgsrDh0r0

 

太田氏のその講義全体の内容というのは,

端的には,昭和天皇の戦争責任について,

「真実のところは,昭和天皇はイルミナティの手先となって,先の大戦を主導した」とかいうことを主張するもので,

種々の文献から,その主張を証明しようとするものだね。

 

特に,YouTube動画の欠けている部分の講義の内容というのは,

大よそ,次の(1)(4)とかを,根拠をもって説明している感じかな。

(1)イルミナティは,宮中に,フリーメイソン化した高島鞆之助や吉井友実を送り込んで,昭和天皇を教育した。

(2)明治以降,先の大戦に至るまで,英国・フランス・ドイツ等と同様に,
 皇族男子は陸軍軍人,海軍軍人となっていったが,

 高島・吉井は,日本での王族というべき皇族と,軍隊との一体化を主導した。

(3)大正天皇は,イルミナティの傀儡となっていたが,国会を廃止した独裁体制を望んで,山縣有朋と衝突した。

(4)基本的に,昭和天皇は,イルミナティの手先として大正天皇を引き継ぐかたちで,

 独裁体制に向け,226事件の解決等を主導した。

 

私は,ここ何日か,次のGoogleドキュメントに,

その欠けているYouTube動画の56本目の部分について文字起こしをしてる最中なんだけどね。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qRy1QWjgwWWZEZG8/view?usp=sharing

 

 







[追記3]









[追記2]

(YouTubeチャンネル「与国秀行」の動画「与国秀行×古歩道ベンジャミン『トランプ革命から日本革命へ』」にMicky TheMiracleでコメント。1/16/2017 11:33 PM)

https://youtu.be/ZTzTPKBJN0M 


Micky TheMiracle

与国さん,やっぱり,幸福の科学も,イルミナティの手先なんだね
?
https://twitter.com/kingofskyjp/status/820995615635083264









[追記1]









[以下,本文]

(元は,YouTubeチャンネル「与国秀行」の動画「イルミナティに特攻攻撃 第一弾『新・霊界物語 第百五十一話』」にMicky TheMiracleでコメントしたもの。1/14/2017 12:17 AM)


https://youtu.be/v9lp7UY75zU?list=PLApqqGZRUe5raCQ79L5nUBVVSXq3OqBEn

 

Micky TheMiracle

与国さん,イルミナティ勢への攻撃について与国さんの真剣さは,ある程度は分かります。

 

とはいえ,今の日本社会では,有力な政治家らも,ほとんどの高級官僚らも,

多くのメディア関係者・コメンテーターの類も,ほとんどの反日弁護士らも,またその他の多くの知識層も,

知らずのうちにか,イルミナティ勢によって,悪魔崇拝に向けて洗脳され,偽エリート化しています。

 

つまり,悪魔崇拝者らの布教思想の根幹部分には差別主義があり,

差別主義は本質的にいって,真のエリートが持ちえない信条です。

 

どのような信条かといえば,

「貴方がたはエリートだから,下々の国民たちとは一線を画している。

貴方がたは,先ず,人間の本質として偽善を受け入れて,

一面で日々の自らの欲望を実現しつつ,

他面で下々の国民たちを上手くコントロールする知恵を働かせる必要がある」

といったものです。

 

そういった考えのベースがあって,

偽エリートたちは,一様に,それらに支配されているのです。

 

「偽善」というと大げさに聞こえるかもしれませんが,

もちろん,通常の人は,日々の職務を遂行するにあたって,

何かの事実について,真っ向から,何かの嘘を混ぜるものではないとしても,

少しだけ,その事実の認識をずらすことによって,

職務が本来持つ何かの善の性質が,容易に,偽善にすり替わってしまうことがあります。

 

特に,官僚たちについていうと,

官僚たちは,自らの出世のために,

国や大臣,国民等にとってではなく,官僚たち自身にとって,居心地のいい職場をつくることに専念しています。

私自身としても,省庁への行政不服審査を経験する中で,そういった官僚らの民度を体感することがありました。

 

次のYouTube動画の26:30前後からを見ていただきたいです。

小倉氏が堺屋氏に尋ねるかたちで,それらが説明されています。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qZWdMX01ra0tSekU/view?usp=sharing

 

次のGoogleドキュメントの4では,それらの説明を文字にしています。

https://drive.google.com/file/d/0B0rIu6IydH1qRy1QWjgwWWZEZG8/view?usp=sharing

 

行政が腐っているのは,端的には,

誰を事務次官にするかが,実際のところとして,

内部のキャリアで自らの上3年,下3年ぐらいの人たちの評判で決まるからなのです。

 

国会における省庁からの説明についても同じようなことですが,

私から見ますと,

彼らが日々の職務を行うにあたって本来用いるべき知性は,

彼ら自身が職務に関し真実を追及しないことにつき,

その言い訳をどう上手く作るかに向けられている印象です。

 

そのような偽エリートたちが覚醒することがあるのか,

私なりにも考えているつもりですが,

確かに,与国さんのような各省庁前での演説にせよ,いろいろな手法を試してみるしかないところはあります。

 

ただ,「悪魔に魂を売った偽エリートたちを覚醒させるといったことが,本当に可能なのか?」ということを

常に自問していただきたいです。

 

また,与国さんは恍けているようにも見えますが,

一般人からしますと,

「宗教団体は,イルミナティらの寄生・破壊の対象となる。

カトリック教,創価学会,統一教会等は,現に,少なくともいったんはそうなったのが史実である。

『幸福の科学が,現在も将来も,そのような宗教団体でなく居続けられるのか?』との疑念がある」

ということがあります。

 

 

 

 

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